レイアウト製作のイメージ作り

建設中のレイアウトに山を作り始めた。

このあたりの地形はある程度決まってしまう。

さらにエンドレス内側の地形を考えなければならない。
イメージしやすいように簡単に塗装する。

ちゃんと走行するか試運転。
90㎝四方のスペースなので、2両編成程度がピッタリ。

ただ、もっと長編成を走らせたい。

そのためには線路(列車)の一部を隠すこと。
低い位置から狭い範囲を眺めること。
などを意識すれば何とかなるような気がしている。


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マイクロエースのEH10急行便8両セット

マイクロエースのEH10急行便8両セットを中古で手に入れた。

ワキ1000系は大好きな貨車で、
窓の数に違いがあり、形態の違いも楽しめる。

EH10はかなり前のKATO製品を持っているが、
並べてみると意外にも手前のマイクロエース製のほうがひと回り小さい。


貨車の急行表示がオレンジ色なのが気になる。

TOMIXや河合の製品と繋げると明らか。
中央線の快速と緩行の違いと同レベル。


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レイアウトに山を作り始める

線路とバラストとトンネルポータルを固定し終わった制作中のレイアウト。

これから山を作り始める。

まずはトンネルの周囲から。

スタイロフォームで土台を作る。
10cmとか厚いものは切断がしにくい。
3㎝程度の厚さのものを重ねたほうが作業が捗る。

さらに山を高くして背後が見えないようにする。

ただしスペースが限られているので、
高くするほど不自然な急斜面になってしまうので、
さじ加減が難しい。


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GMスハニ35

今回のタイトルはGM製のスハニ35ですが、
どなたかが製作されたものが中古店で売られていました。

18f13a1.jpg
昭和40年代に急行さぬきに使用されていたといううろ覚えの知識があったので、
青色塗装は合っていると思い購入しました。
ただ、窓がアルミサッシになっていたり、ドアが交換されていた可能性も大きいので、
この製品の形態で運用されているのかは疑わしい。



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マイクロエースの九州観光号

中古で手に入れた1両。
マイクロエース製で、機関車のC59を含む九州観光号というセットで発売されていたもの。

あまり詳しくないが、昭和30年代後半に運行された観光団体列車で、他に南紀観光号もあった。
編成は6両1組ですべて2等寝台。
当時は非冷房。

このように一般の列車に組み込まれたことも予想されるので、
たった1両でも購入した、

ブドウ色の中で良いアクセントになる。


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Author:やだ&たま
旅行と模型が主体のブログです。
旅行はヨーロッパ、模型は鉄道模型レイアウトがメインです。

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