マイクロエース特急はつかり7両セット

44系が好きなので、中古で手に入れました。

当時の特急なら2等車のナロ10が1両では淋しい。

東海道本線とは違って最後尾は展望車ではなくて、
3等車のスハフ43。


はつかり色の車両は、北斗などの急行にも使用されていたこともあるそうです。




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ホビーセンターカトーのレイアウトを拝見

久しぶりにホビーセンターカトーを訪れました。
自分がレイアウトを制作中なので参考にします。

国鉄の駅らしい、ゆったりとした配置です。

プラットホームの端からポイントまで距離があります。
雑草の生え具合も参考になります。

遠景と近景で樹木の表現が異なっています。

このような遠近表現も見習いたいものです。

表現の難しい水も、最近はいろいろな製品が登場しています。



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レイアウトの大きさと設置場所の関係について

制作中のNゲージレイアウトで、大きさは約90cm四方。
左にあるタンスとの間に50cmくらいの隙間がある。
つまり現在と比較して1.5倍の面積にすることも可能で、
線路などの配置に大きな余裕が生じる。 

でも、そのようにしなかったのは、

制作に時間がかかるからではなくて、
費用がかさむからでもなくて、
レールクリーニングが面倒なわけでもなくて、

矢印の方向からも眺めるための場所を確保したいから。
視線を限定するよりも楽しむことができると判断した。


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マイクロエースのワキ1000

マイクロエースのワキ1000を購入しました。

貨車が好きというわけではないけれど、この形式は好き。

TOMIXの急行便と連結。



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制作中のレイアウトの新構想

現在制作中のレイアウト。

以前にも構想を掲げたけれど、工事が進むにつれて修正もあるので、
もう一度整理してみる。

1、列車を眺めるための舞台を作る。
   このためにレイアウトを製作しているので、線路から離れた場所に造り込みは行わない。

2、駅を設ける。
   編成全体が収まるような長いプラットホームは諦める。

3、幹線で複線とする。
   東海道本線や東北本線などの主要幹線で、3大都市圏や地方中核都市の通勤圏という設定にする。

4、緩いカーブを設ける。
   すべては無理なので、築堤や駅などの眺めたい場所に限定する。

5、編成は6両から8両程度までとする。
   900mm四方の小スペースなので苦しいけれど、眺め方を工夫すれば妥協できる可能性はある。

6、広々とした感じになるようにする。
   線路の間際まで建物が迫らないようにするなど、配置に余裕を持たせる。

7、一目で不自然さを感じさせないようにする。
   トンネルのために山があるようなことは避ける。また、短いプラットホームは奥に続くように思わせる。

8、国鉄もJRも私鉄も、さらに欧米の列車も走行させる。
   ただし、昭和30年代から50年代の国鉄の列車が一番似合うようにする。


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Author:やだ&たま
旅行と模型が主体のブログです。
旅行はヨーロッパ、模型は鉄道模型レイアウトがメインです。

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