ドイツ博物館にある空を飛ぶ意外なもの

ミュンヘンにあるドイツ博物館の航空機コーナー。



第二次世界大戦におけるドイツ空軍の主力メッサーシュミット109。

ここまでは前回お見せしました。

ナチスドイツという言い方をするけど、
あの時代は今のドイツとは違うということ。

だからドイツは戦争責任を認めて謝罪しているというのは、
大きな間違い。


これは第一次世界大戦で、リヒトホーフェン男爵が搭乗したフォッカーのレプリカ。
レッドバロンという映画もあった。

メッサーシュミットとは異なり、
垂直尾翼に国籍の識別マークがある。


さらに時代は遡って、リリエンタールのグライダー。

飛行実験中に墜落して死亡。


そして、
これはたぶん日本の凧。

説明文はドイツ語だから分からない。



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